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無塩鰹
 枕崎の情報など。後、趣味のものなど。
SDガンダム G-GENE-F 台詞集
MSの・・・


「MSの性能の違いが 戦力の決定的差ではないと いうことを教えてやる!」

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ピアノ夢基金
ピアノ基金


 ちょっと、自慢できない話なんですが、子ども達の為にやはりブログに書くことにしました。

市民会館のグランドピアノ、買い換えることすらできないなんて、今まで何していたのでしょう。

子ども達に、早くちゃんとしたピアノを使わせてあげたいものです。

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かからん蜂(はち)ゃ刺さん。
枕崎弁のことわざシリーズ2

「かからんはちゃささん」
こちらから、手出しをしなければ、蜂は自分から人を刺しはしない。余計なことに手を出して、ひどい目にあうようなことはしないほうがよい。

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みなさんのおかげでした。
ついに、看板ができました。

駅看板1
駅看板2


皆様ありがとうございます。
もう一つの看板は観光マップ看板になるそうです。もうしばらくお待ちくださいね。

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寺坂 吉右衛門
枕崎の伝説16

「寺坂 吉右衛門」
 赤穂浪士の一人であった寺坂吉右衛門(足軽)が、鹿篭の金山に逃れてきたという伝説がある。
 頃は、宝永・正徳(1704~1715)のころで、鹿篭金山の最盛期であった。彼は村里から少し離れた一軒家に住んでおり、若い者に読書や習字を教えていた。
ある日教え子達に渡してあった習字の手本を、別に書きかえてやるといって取りあげたが、それ以後、寺子屋にもどこにも、姿を見せなくなった。村人達は不審に思いながらも、家には毎夜明かりがついていたので、家に引きこもっているものとばかり思っていた。数日たってから、懇意にしていた人が、吉右衛門の家を訪ねてみると、すり鉢に灯油を入れ、長い芯を浸して灯火にし、障子には「日六」と大書してあった。
 吉右衛門は、幕府が島津藩にあずけ、島津藩主は、鹿篭金山に送ったものであった。金山はその頃、藩の直轄地とされていた。あずかり人の姿が見えなくなったので、金山の役人達はあわてふためいて、藩に急使の飛脚をしたてて飛ばした。役人達ははじめ、「日六」の意味が解けず困っていたが、記録所に知恵のある人がいて、日はタチ、六はノクつまり「立ち退く」の意味であると解読した。出水の今川というところに、吉右衛門の墓があるというが、立ち退いて帰国の途中、出水で死んだのだろうといわれている。「播磨すぎはら」「捨小舟」「鹿篭の水」などは、彼の著書といわれ、その一部はまだ残っている。

「枕崎市誌」伝説・民話とことわざの章より。

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早よして、間い合わんこちゃ無か
枕崎のことわざ1
「早よして、間い合わんこちゃ無か」(はよして、まいおわんこちゃなか)
=何事でも早すぎるということはない。遅くて間に合わないのが最もよくない。

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SDガンダム G-GENE-F 台詞集
「戦いとはいつも二手三手先を考えて行うものだ・・・・・・・。」

戦いは・・


BB戦士 257 フリーダムガンダムBB戦士 257 フリーダムガンダム
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「鹿篭 五郎」
枕崎の伝説15け?

「鹿篭五郎」
 戦国時代、鹿篭五郎という豪族が、桜の城にいて近郷と勢力を争っていた。あるとき、加世田勢を誘うて水流の瀬戸で激しく戦い、ついに敵をみじんに打ち破ったという。その附近に、いまも首塚・小陣という地名が、残っている。

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妙見の森4
妙見の森の現状4 
1号展望台。

妙見の森41

樹木のトンネルを抜けると・・・・
妙見の森42

木が茂り、狭くなっている。
妙見の森43


眺めは、いいんだけど~。もったいない。

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立神行
枕崎の伝説14

「立神行」
 秦の始皇帝(前258~前210)が、心のままにならぬものが、ただ一つあった。それは不老不死の願いを、かなえ得ないことである。ある日、寵臣の一人が「東海の彼方に仙人の住む国があります。その国の人民はみな長寿でございます。それはその国に仙人の神様がいて、不老不死の霊薬を、お持ちのためだそうでございます。その薬をお探しになってはいかが。」進言したので、皇帝は「それは結構だ。」とただちに賛成し、仙人へのお土産として、金銀の宝、金製の織機、それに金鋳の仏像など、様々な宝物を船に満載させ、秦の港からすぐ出発させた。まず着いたのが、枕崎の立神岩であった。
 それから船はふたたび、目的地に向けて航海を続けようとしたが折り悪く台風に遭い、船は危険にさらされた。このありさまを見て、附近にいた海賊どもが、さっそくその船を襲撃し、船に積んでいた金銀は皆で分けてとり、「ごってん」は、後の祟りを恐れて海中に投じた。それはのちに、近瀬に流れ寄ったといわれている。金製の職機も海中に捨てられ、行方不明になった。

 それ以来、立神の瀬戸を、女が船に乗って通ると、必ず沈没すると恐れられており、また漁船が近瀬につきあたると、かならず不漁でであるといわれている。それは「ごってん」を発見して、捧持していた腰元の姫が、恨みをのんで死んだので、その祟りがあるのだといわれている。

 昔、3月3日に、老若男女がこの立神附近に舟を漕ぎ出して、貝を取ったり、持ち合わせの団子菓子を出し、三味線を弾いたり踊ったりしたのは、この若姫の霊を慰めるために、行われたのだという。

枕崎市誌」伝説・民話とことわざの章より。

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琵琶じゃなくて、枇杷です。
 今日取れた枇杷。

枇杷


明日も採らなきゃな~。

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モタン・ワスケの金山発見
枕崎の伝説13

「モタン・ワスケの金山発見」
 昔、越中(富山県)の国に、「モタン・ワスケ」という人があった。ちょうど、そのころ、モタンの家は落ちぶれて、一日の生活にも困るほどであった。

 モタンはひともうけしようと、薩摩に渡ってきて狩人となり、今の金山地方へいのしし射ちに行っていた。ある日、いつものように山中を歩きまわったが、いのししらしいものに一匹も出会わなかった。とうとう日が暮れかかった。一日中、足を棒にして歩きまわったモタンは、疲れてススキの生い茂っている傍らの石に腰かけたまま、ふと居眠りをし始めた。

 すると、どこからともなく、「和助、和助」と呼ぶ声がする。「お前の腰かけている石の下には、金がザクザク出るから取れ。」という声と共に、白い衣服をつけた老人が御幣に乗って、どこともなく消えてしまった。はっと思った和助が「神様!」と叫んだ自分の声に目を覚ました。夢であったのだ。「此の石の下には金があるに違いない。」こう思った和助は大喜びで越中に帰り、金堀りに馴れた坑夫を雇って、大々的に作業を始めた。まさしく夢の通り、石のしたからは金が出てきた。

 和助は、さては、あの老人は山の神であったのだと深く感謝し、これをお祭りすることにした。ちょうどこの日が正月の十六日であった。

 和助は後大金持ちとなり、多くの山を買い益々栄えたという。今でも、正月十六日を「山神祭り」の日として、お祭りをしている。

 ◎モタンワスケは、有川和助という人であったとも言われている。


「枕崎市誌」伝説・民話とことわざの章より。

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枕崎駅の看板
看板2個立つのかな???

看板


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疑問が一つ解けた日
図書墓の写真を、撮りに行ったときに見つけた石造りのもの、燈篭か何かの一部だと思っていたのですが、今日その疑問が解けました。古いお墓の一部であるということが判明。
図書墓4

他の墓地で見つけた石塔(墓石)
吉嶺墓地


横に、伊集院与左衛門と藤原何某の名が刻まれています。
図書墓5

「伊集院与左衛門」は、昭和44年発行の枕崎市誌の202頁に喜入家7代忠政が寛永15年(1638年)島原の乱の援軍として、出兵した際に従軍した家臣のひとりとして記載されています。

同一人物であるとすると、なかなか面白いことになりそうです。

わくわくしてきます。

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第11回ナマ・イキVOICE アートマーケット
6月1日10:00~17:00
アミュプラザ鹿児島で、行われるアートマに枕崎のアーティストも参加します。

消しゴムハンコのfuquo206さん。
アートマ1


イラスト・立体のタノシリサヤカさん。
アートマ2


見に行くべ。

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SDガンダム G-GENE-F 台詞集
久々に、フッカツダー!!(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)フッカツダー!!。

はっきり言う・・・・


「はっきり言う・・・・・・。気に入らんな!」

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「金山発見の由来」
枕崎の伝説12

「金山発見の由来」
 天和元年(1681年)、鹿篭の有川夢宅が、遊猟に出かけたとき、ヘゴ山字(今の金山)で、桜の花を折り取ろうとして、金鉱を発見した。それで、後年この地を金見字と、呼称するようになったという。まもなく、河原でまた金鉱を発見した。今なお河原には、夢宅湧きと名づけた旧鉱がある。

 また一説に、夢宅がいのしし狩りに出て、夜いのししの出るのを待っているとき、神託を受けて、金鉱を八朔谷で発見したといわれている。
 金山にある夢宅堂は、この有川夢宅を祭ったものである。

枕崎市誌」伝説・民話とことわざの章より。

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枕崎の史跡めぐりシリーズ「図書墓」字上の小野西(宇都集落)
何も看板とか、案内の類がないので・・・もしかしたらちがうかもしれませんが。位置的には合っているようなので。

図書墓1


図書墓2


図書墓3


昼なお暗い・森の中、入口は直されていましたが、なんとなく荒れている感じでした。

周辺には興味深いものが、何点かあります。

「図書墓」(ずしょはか)
 昔から「図書どん墓」と、呼ばれてきたといいます。その、由来については明治42年編集の旧郷土誌は、「図書公の墳墓は長善寺跡の東字上の小野西、竹薮の中にあり、旧宮之上領主島津氏の墓である。維新前後頃に至るまではここに図書松という松があったが、枯れてしまったとのことである。図書公は、かつて鹿篭を領していたという。(一説には図書公は、加世田及び鹿篭の地頭であって、公は加世田で死に、その室がこの地で死んだので、墓はすなわち、その室(身分ある人の妻)を葬ってあるのだといっている。)」と述べています。
 宮之城島津氏の祖は、かつて鹿篭の領主であった島津忠長です。串良の地頭職に補せられて鹿篭をさり、のち宮之城に入りました。そして図書を名乗りました。以上の点は判明しているが、なぜ宮之城領主の墓が鹿篭にあるのか不思議です。旧郷土誌にあるように、加世田で死んだ公(忠長の父尚久)の室(正室か側室かは不明)の墓と見るのが妥当かもしれません。

注;島津尚久の墓は、竹田神社境内にある。

所在地 東鹿篭 字上の小野西(宇都集落)

枕崎市誌」より。

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ZOIDS 帝国VS共和国~メカ生体の遺伝子登場ゾイド
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妙見の森3
「妙見の森」の現状第3段

妙見の森5

何年前に立てられた看板なのか、わかりませんが

辛うじて、「この施設には、60種類の樹木が自生しています。」とかかれていました。

妙見の森6



道案内の看板というかなんというか、撮影位地から反対の方向に倒れています。
その横には、多分、縦看板として立てられていたであろう看板の残骸が・・・・

妙見の森7


第一展望台への階段。

第4段へ・・続く

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唐浜
 枕崎の伝説11
「唐浜」
 唐浜は、板敷集落を南へ2km足らずの海岸である。
 ここはその昔、唐人がこの沖合いで遭難して、乗組員の大部分が溺死したが、うち男女4人が、ここに泳ぎついた。
 この4人は、海事を断念し、ここに新しく農生活を開始した。その後子孫の増加につれて、一つは豊留集落に、一つは板敷集落に、新しい郷里をつくり、今日にいたったという。それでこの浜を唐浜というようになったという。

 また一説に、この人たちは唐人ではなくて、昔、平家敗残の余党がここに落ちのび、世をはばかって、唐人と偽称したものであるという。それは、この地方の人々の使用する語脈により、あるいは、鎌倉屋敷の跡という場所のあることによって、推察することができるというものである。


枕崎市誌」伝説・民話とことわざの章より。
鎌倉屋敷
鎌倉屋敷。

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枕崎でも「デイゴ」の花が咲き始めました。
枕崎でもデイゴの花が咲き始めました。

沖縄では、カイコウズのことを「デイゴ」と呼んでいます。

デイゴ1


boomの「デイゴの花が咲き~♪」を思わず口ずさむ今日この頃でした。

デイゴ2

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三尺玉
今度の、さつま黒潮きばらん海枕崎港まつりの最後に打ち上げる予定の三尺玉でございます。
正確にはレプリカですけど。

三尺玉


 目標300万円、市民から寄付を募って・・・二万五千人足らずの人口ですが・・・。一口1000円だから・・・・3000人か・・・ん??、何発あげるんだろう??

詳しくは、まくなびをごらんヽ(´ー`)ノオクレヨ。

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仙が瀬
枕崎の伝説10
「仙が瀬」
 白沢と知覧塩屋との境をなす流れを、長沢川といい、この辺での長流である。その上流は深い谷になっていて、青黒くよどんでいる。両岸には杉やヒノキが生い茂って、昼なお暗いところもある。それが急に開けて川口に近い所に大きな岩礁がある。それは干潮の時には、ちょうど大きな亀のように見える瀬で、土地の人たちはこれを仙が瀬と呼んでいる。

 いまは昔、この川の上流に、その日暮らしの貧しい樵(きこり)の親娘が住んでいた。母親はお仙がまだ三つの時、ふとした病気から亡くなってしまい、彼女の父親は山に木を伐りに行ったり、川に魚釣りに行ったりして、その日その日を辛うじて暮らしていた。お仙は毎日薪を拾いに行き、それを舟から町に下って、父の好きな酒に替えてくるのだった。

 ある日のことである。お仙は例のごとく、薪と父の徳利とを持って、雨上がりの長沢川を、小舟に乗って町の方へ下っていった。突然、強く舟が動揺して、徳利が川の中に落ちこんでしまった。お仙はあわてて拾おうとしたが、渦巻く濁流は、ついに舟もろともに、お仙を一のみにしてしまった。お仙は、もうろうとなった頭の中で、一心に日ごろ信心する水神様を念じた。しかし、流れゆく彼女を、誰一人知るものがなかった。ああ、その時である。お仙は、瀬に強くからだを打ちつけると、意識を取り戻して、やっと、その瀬に這い上がることができたが、再び気を失ってしまった。お仙は、折りよく通り合わせた一人の舟人に救われて、家に帰ることができた。

 それ以来、彼女の父は、好きな酒もぷつりとやめて、やさしい父となり、以前にもまして、仕事に精出すようになった。このうわさを伝え聞いた村人たちは、「これはありがたい話である。」といって、孝女の名にちなんで、この瀬を仙が瀬と呼ぶようになった。


ということです。

枕崎市誌より。



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ZOIDS 帝国VS共和国~メカ生体の遺伝子登場ゾイド
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共和国軍最強ゾイド「ゴジュラス」


ゴジラーヤ、ゴジラ~♪。間違えた、モスラ~や、モスラ~♪

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妙見の森2
妙見の森3


妙見の森4


桜並木のはずなんですが、だいぶ枯れていて・・・無い。雑木林かな~。

第3段に続く。

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俵積田
枕崎の伝説⑨

「俵積田」

 別府小学校の西方に、御殿(ごってん)というところがある。
昔、ここに倉庫があって、年貢米を貯蔵したという。それでこのあたりを、俵積田と呼ぶようになったということである。


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ZOIDS 帝国VS共和国~メカ生体の遺伝子登場ゾイド
サラマンダー


共和国軍ゾイド「サラマンダー」

プテラスのでかい版かなやはり。

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(2005/03/31)
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妙見の森
妙見神社を取り囲むように市の「妙見の森」があります。

妙見の森1


妙見の森2


緑の羽根募金で、作られたようなのですが・・・・現状は、次回記載します。

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